♣ sewing「paw clearn cloth」。
裁断を始めて,刺繍の言葉決めて…刺そうとしたら布目の粗さと文字の小ささが合わず文字の丸みが出ず。色が薄めの麻のハギレでくっつけよーとかやってましたら,雑巾にしては手が込んでいた。 Dear...Paw markers。
梅雨の間の床掃除が楽しくなれば良い^^
愛せれば良い。
四方をぐるりと囲んだ端のステッチは,並縫いじゃなくストレートステッチのように縫いました。表にひと針出して引き抜いて~裏にひと針出して引き抜いてー。途中指先が痛くなって,思ったより時間がかかったけど。その作業をやってて
「あ,できるかも。」
が浮かんだ。無理だろうなぁと思っていたバッグ。接着芯を挟み込んだ布地はミシンでもかなり厳しい。いざとならば目打ちだってある。(←木工作業ですかソレ) 太い針と針を支える道具達があれば大丈夫なのではないか。握力がなくなったら休めば良い。 大昔のヒトはそれでも丈夫なバッグを作っていたはずだ。
始めてみよう,休んでいたバッグつくりを。
by fee_garden
| 2007-07-17 00:00
| FEENSCHLOß
